てぃーだブログ › Sirius

2012年01月29日

神が書けと言ったので書きます


今朝の夢

夢にある男性芸能人が出ていて、

彼が「次は名古屋がやばいよ」と左を指差してジェスチャーした。

この「やばいよ」は地震のことで、わたしは「次は名古屋(愛知)にくるんだな」と思っていた。

ただ男性が「愛知」と言わず「名古屋」と言ったことにも意味がある感じ。

神に「警告として書きなさい」と言われました。



1.7
  

Posted by ☆Sirius☆ at 13:43

2012年01月29日

今日も写真だけ








何か書きたいんだけど、何も書く気が起きない。


1.7
  

Posted by ☆Sirius☆ at 12:47写真

2012年01月25日

画像のみ。。。







1.3
  

Posted by ☆Sirius☆ at 20:40写真

2012年01月22日

19日の夢


神が

「「あるものたち」が、自らが行った猫殺しを隠すために、三匹のリュグウノツカいを殺した。

1995年1月17日

2011年2月22日

2011年3月11日

これが三匹のリュウグウノツカイが殺された日

猫の返り血をごまかすため、三匹のリュウグウノツカイの血を流した。

たくさんのリュウグウノツカイの血を流すことで、猫の血をごまかした。

「あるものたち」は、天の神に猫殺しがバレることを最も恐れた。」と 言った。


(「猫殺し」は神による比喩です。

「絶対にバレたくない猫殺し」の中には、たくさんの意味が含まれています。

リュウグウノツカイも 比喩です。)


12.29(大晦日)
  

Posted by ☆Sirius☆ at 11:05

2012年01月20日

今朝の夢

今朝の夢

神が「流れを止めているのは伊弉諾・イザナミ夫妻(負債と変換された)」と言っていた。

本来、流れるべきものをせき止めた張本人だが、

死角(視覚)のトリックを利用して ほかの神にその責任をなすりつけていた。

だから人々はイザナギ・イザナミが何をやっているか解らない。

彼らは見えない場所にいて 他人になすりつけている。

さらにイザナギ・イザナミをエンキが操っていた。

三重の仕組みになっていた。

エンキの仕組みが解けたことで、夫婦神の部分がやっと出たようでした。

(これが仕組みの最終版)

※この記事が777番目の記事でした。投稿して気づいた。

今日、朝からやたら「777」ナンバーの車を見ていた意味が分かった。


12.27
  

Posted by ☆Sirius☆ at 21:10

2012年01月19日

偶然ではなく必然





















画像のみ!

今朝は怖い夢みた。

みなさんもちゃんと、夢はメモしてくださいね。


12.26
  

Posted by ☆Sirius☆ at 21:41神々

2012年01月18日

自分から輝く者たちが




目には見えなくても

ここにあるよ 気づけるはず

君の中 光るものが いつか誰かの希望になる

(三浦大知:turn off the lightより)


12.25
  

Posted by ☆Sirius☆ at 23:26音楽

2012年01月14日

わんこの足跡








12.21
  

Posted by ☆Sirius☆ at 22:07写真

2012年01月09日

人間の本気を見る


大晦日の夢(2011年12月31日)

神が「星への帰り方」という講座を開いている。

男性4人、女性4人を1グループとして、2グループいた。

それぞれのテーブルが「V」の字になっていた。講師である神は、Vの谷の部分に居た。

生徒には、外国人もいた。

ひとりの男性が、「用事があるので、いったん講義を抜けたい」と言い出した。

神は、すんなり生徒に許可を出した。わたしはそれを見ながら

「あーあ、用事があるなんて、言い訳で、

この男性は二度と講座に戻らない。遊びに行くつもりだ」と思っていた。

そしたら男性は5分もかけず、すぐ教室に戻ってきた。

わたしは驚いていた。神は、あえて生徒を止めず外に行かせて、彼の本気をみたようだった。

「本当に星に帰りたければ、自ら戻ってくるだろう、

戻らなければ、それが彼が選んだ道だからそれでいい。神はあえて引っ張らない。」という感じだった。


今朝の夢

神が夢で「今後は、それぞれの「本気」をみる。

本当に因縁を解いて帰りたいもの、サークルから出たい者にだけ助けを与えるが

そうでない者たちに関しては、神も関与しない。自滅するのみ。

自滅することさえ、自身が選んだ道だと心得よ。

神が誰かを助けにいくということは、しない。」と言っていた。

これまでの仕組みの中では、この神は手取り足取り、

神のほうから人間に出向いて、色々教えていたようだったが、

「これからは、もう手取り足取り教える段階ではない。

神は、やる気のないものを蹴落としたり罰を加えることはしないが、

その者は自身の因縁によって自滅する。」と言っていた。


とにかく「本気をみる」と神がしつこく言っています。

「これから、神が選民することはない。」とハッキリ言っています。


謙ることを知らず、自分の中の闇・恐怖・弱さを認めず、

常に「いいとこ取り」だけしようと思っている者

いつでも、神は求めれば助けてくれる、でも自分がやるべきことには目を向けない。

「今までどおり」の感覚では、立ち行かない。と言っていました。

自分から神のもとへ歩く者だけが、帰れる。

神は、導かない。

これまでの仕組みとの違いは、これまでは神がレールを敷いた。

有名な書物にあるように、たくさんの人間を誘導した。

結果、選民した。

これからは、そうではない。自分の足で「選ぶ」こと。


(現実的に神社や寺、ウタキに来なさい。という意味ではなく

内面的な「来なさい」です。

自分の足で歩こうとしていれば、おのずとその「流れ」が現実にも生まれる。と言いたい。

現実的に滞っている人は、まず内観する必要がある。

自分の中の「嘘」を取り除く。

たとえそれが何年もかかっても、誠意があれば、自分が求める目的地に絶対、到達する。)











12.16
  

Posted by ☆Sirius☆ at 12:57

2012年01月06日

圧力からの解放!


親による、圧力の籠から出てください。

自分を呪縛から解いてください。

その「かせ」をとるのは、あなたに圧力をかけた「親」ではなく、あなた自身です。

あなたを救えるのは、あなただけ。

魂は、どこまでも自由です。

目に見える現実だけに 惑わされないでください。

自分の中の、聴こえない、見えない部分に触れてください。


12.13  

Posted by ☆Sirius☆ at 22:00ひとりごと